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DVD借りて 見てます。。  ε=(。・д・。)
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   公式サイト:http://www.movies.co.jp/lost/

【あらすじ】
 オーストラリアのシドニーからアメリカのロサンジェルスに向かっていたオーシャニック航空815便は、
 太平洋上で乱気流に巻き込まれ、墜落してしまう。
 機が堕ちたのは、どこか南の島の海岸だ。
 医師ジャックは生存者たちを手当てするうち、一行をまとめるリーダーになっていく。生存者の数は48人だった。
 最新技術をもってすれば、救助隊が彼らの位置を見つけ出すのはすぐ…のはずだった。
 しかし、何日も待っても、救助隊が到着する気配はなかった。
 機の残骸から見つかる水や食糧はわずかで、それらを求めて生存者たちは島の奥へと進んでいくように…
 だがそこで彼らは、謎の怪物や、南洋にはいないはずの北極熊に遭遇したり、
 トランシーバーでいつの時代に送信されたかも分からない電波を受信していく。
 この島は地球のどこにあるのか、今は一体いつなのか!?
 
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舞台は19世紀のロンドン。
スウィーニー・トッドはオーストラリアから脱獄して海で漂っていたところを助けられ、ロンドンに戻って来る。愛しい妻ともう15、6歳になっているだろうジョアンナに会いに戻って来たのだ。

スウィーニー・トッドはミセス・ロベッツのパイ屋の2階でベンジャミン・バーカーとして床屋を商っていた。腕は達者で美人の奥さん(ルーシー)を持つベンジャミンは幸せな毎日を送っていたが、ベンジャミンの妻に横恋慕した判事がルーシーを自分のモノにしようとしてベンジャミンに無実の罪をきせ、島送りにしてしまう。騙されたルーシーは毒を飲んで自殺を図る。
と、今度はベンジャミンの娘を養女として半ば監禁状態にしてしまった。
ロンドンに戻り その事実を知ったトッドは復讐を誓う…
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客が椅子に腰掛けて、「ロンドンに来るのは久しぶりでねえ」。などと云おうものなら、その客は二度と故郷へは戻れない。椅子がガタンと後ろに傾いて、頭から地下室に落ちてしまうからだ。
ほとんどはそれで首を折って死んでしまうが、死に切れなくても大丈夫。
トッドが丹念に研いだカミソリですぐに楽にしてくれる。

金目のものを頂戴すると、屍体は地下道を通じて下のラヴェット夫人に引き渡される。ミートパイ屋の経営者だ。夫人が腕によりをかけたパイは美味いと評判。人肉パイとも知られずに…。

以上のスウィーニー・トッドの物語はもともと小説だった。『真珠の首飾り(THE STRING OF PEARLS/トーマス・プレスト著)』で書きおろされた。翌年に『フリート・ストリートの悪魔の床屋』のサブタイトルで上演されて評判となり、口から口へと伝えられるうちに「実は本当にあった話」として都市伝説化したという。
 
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今回数年ぶりに奈良に行って、大仏を見てきました。
小学生の時に初めて大仏を見て 大きいなぁ と感じたのですが、24歳になった今見ても やはり大きかったです(笑)
そこに座って 日本の変化をずっと見守ってくれてるんだな…なんて思いました。
(戦後の日本の発展はめざましかったでしょうね、今は情報(Net)社会と言われてるし。。)

あと、外国人観光客の多さにもびっくりしました。
交通の便(空港・新幹線)からも 関西では京都・大阪がメインかな?と思ってたので(* *)
そういえばアジア以外の国には大仏像は無いんでした…しかも 巨大な像は珍しいですよね。
…なのでと、言うものちょっと変かもしれませんが、奈良限定のキティちゃん大人気♪
それにしても、最近は何でも『ご当地限定』が多い!! シリーズ化してますもんね!!
(最近は スティッチやスヌーピーまで ご当地シリーズが出てるんですよ)
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木造金剛力士立像(国宝)
高さ8.4メートルの巨大な木像。門の向かって右に吽形(うんぎょう、口を閉じた像)、左に阿形(あぎょう、口を開いた像)を安置する。これは一般的な仁王像の安置方法とは左右逆である。1988年から1993年にかけて造像以来初めての解体修理が実施され、像内からは多数の納入品や墨書が発見された。それによると阿形像は大仏師運慶および快慶が小仏師13人を率いて造り、吽形像は大仏師定覚および湛慶が小仏師12人とともに造ったものである。これは、「阿形像は快慶、吽形像は運慶が中心になって造った」とする従来の通説とは若干異なっているが、いずれにしても、運慶が制作現場全体の総指揮に当たっていたとみて大過ないであろう。
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さあ、やってきました東大寺。

何も見ずに東大寺を語れたらカッコイイのですが、そういう事もできず…
入場券の裏面にある説明を そのまま転記させてもらいます(* *)
                    :
東大寺は、奈良時代の中頃に天武天皇の発願によって創建された。大和の国分寺として建てられたが、盧舎那大仏(るしゃなだいぶつ)が本尊とされたために、大規模な伽藍が営まれた。天下泰平・万民豊楽などを祈願する道場と教理研究を兼ねる寺で、多くの学僧を輩出した。開山は良弁(ろうべん)僧正。現在は華厳宗の大本山である。本尊の盧舎那仏は毘盧遮那仏(びるしゃなぶつ)とも呼ばれ、華厳経の教主とされるが、この名は釈迦如来の別名で、世界を照らす仏・光り輝く仏の意味である。像は青銅で鋳造され鍍金が施されていた。天平勝宝4年(752)に盛大な開眼供養が行われた。その後度々損傷を蒙り、その都度修理されている。
両手は桃山時代、頭部は江戸時代のもの。大仏殿は創建以来、治承4年(1180)と永禄10年(1567)に兵火に罹っていて、今の建物は江戸時代に立て直された3度目のものである。横幅が2/3に縮小されているが、それでも木造建築物としては世界一の規模を誇っている。
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興福寺は、奈良県奈良市登大路町にある 南都六宗の一つで、法相宗の大本山の寺院であり、
南都七大寺の一つに数えられる。(藤原氏の祖・藤原鎌足とその子息・藤原不比等ゆかりの寺院。藤原氏の氏寺であり、古代から中世にかけて強大な勢力を誇ったそうです)
南円堂は西国三十三箇所第9番札所で、「古都奈良の文化財」の一部として世界遺産に登録されています。
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五重塔(国宝)は天平2年(730年)、光明皇后の発願で創建。
(現存の塔は応永33年(1426年)頃の再建である)
高さ50.8メートルで、木造塔としては東寺五重塔に次ぎ、日本で2番目に高いことで有名♪
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今年の年末年始休暇は9連休。
ウチの会社では きっともう来ないであろう長期休暇となったワケで…
でも 海外旅行に行けず… で、47都道府県制覇 第三弾 を 実施 することにしました(^ ^)♪
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行き先は小学校の修学旅行以来の奈良!!
近畿県内は大抵日帰りで行けるので 気軽にGoGo!!と、奈良にしました♪

近鉄 奈良駅で降りて まず向かったのが 『春日大社』(東大寺はゆっくり後で)。
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三が日を外して予定したのですが、それでも正月休みとあって 結構な賑わい。
また、残念な事に 『春日大社』 改装中…写真に収めることができませんでした。。ショック。。
 
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